- Spark→設定→アカウントを開き、保護された添付ファイルを送信 したいアカウントを選択します。
- 送信サーバー(SMTP)セクションを探します——カスタムIMAPアカウントとして 追加された場合は直接編集できますが、GoogleまたはMicrosoftアカウントとして 独自のサインインで追加した場合は、先に下の注意事項をご確認ください。
- ゲートウェイの受信サーバー設定——サーバー アドレスとポート——を入力します。
- ポートに合わせて接続のセキュリティを設定し(465はSSL/TLS、587は STARTTLS)、保存してテストメッセージを送信します。
SparkはデフォルトでGoogle/MicrosoftアカウントをOAuthでサインインさせるため、
通常のIMAPアカウントとは異なり、カスタムSMTPの入力欄が表示されません——
セットアップ時に「詳細設定」や「カスタムサーバー」のオプションがないか確認
するか、代わりにアカウントを汎用のIMAP/SMTPアカウントとして追加し、これらの
項目が利用できるようにしてください。